ACCESS

始発駅で座って
都心をより身近に

都営大江戸線は、都心の様々な街を直通とするアクセスの利便性に加えて、豊富な乗り換え路線、災害に強い、
ラッシュ時の低い乗車率など、多彩な魅力を持っている路線。
その中で、現地最寄りの「光が丘」駅は、通勤のピーク時には3分間隔で運行している始発駅であり、
本路線が持つメリットを十分に満喫していただけます。

都心の様々なスポットを身近にする街

現地は都心中枢への交通アクセスに恵まれたポジションです。
最寄りの「光が丘」駅は、都内を巡る利便性の高い都営大江戸線の始発駅。多くの魅力的なスポットへダイレクトとなることに加えて、都心を網羅する多彩な路線への乗り換えにも便利です。

乗り換えで30分圏内に人気のエリア

※「練馬」駅・「都庁前」駅・「新宿」駅・「青山一丁目」駅・「六本木」駅・「大門」駅へ都営大江戸線直通。「池袋」駅へ都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗り換え。「後楽園(春日)」駅・「東京」駅・「銀座」駅へ都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗り換え、「池袋」駅で丸ノ内線乗り換え。「渋谷」駅へ都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗り換え、「池袋」駅で埼京線乗り換え。「飯田橋」駅へ都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗り換え、「池袋」駅で有楽町線乗り換え。※各鉄道会社ホームページ掲載の時刻表より最短の分数を表記しており、電車により異なります。また、乗り換え・待ち時間は含まれておりません。※掲載の内容は2019年9月現在のものです。

ビジネスも遊びも直通、さらに26路線※1に乗り換え可能

都営大江戸線の沿線には、先端的なビジネスライフの生まれるエリアから、おしゃれなアフタータイムを満喫できる街まで好アクセス。
さらに、多くの路線と交差しており、乗り換えにも便利となっています。

※1.上記凡例12路線他に山手線、中央線、中央総武線、埼京線、湘南新宿ライン、京浜東北線、西武池袋線、西武有楽町線、西武新宿線、京王線、小田急線、東京モノレール、ゆりかもめ、つくばエクスプレスの14路線で合計26路線に乗り換えが可能です。

乗り換えなしでハイセンスな街へ

ここが凄い!!
都営大江戸線の5つのポイント

POINT.1通勤時でも
座ることが可能な始発駅

「光が丘」駅は都心へ直通となる都営大江戸線の始発駅です。朝のラッシュ時でも、座って通勤することも可能。さらに、帰宅時につい深く眠ってしまっても終点なので寝過ごす心配がありません。

POINT.2全線が地下を走るから雨風に強い

都営大江戸線は全区間が地下を走行するので、雨風や雪などの災害に大変強い路線です。日本各地に大被害をもたらせた令和元年台風19号で鉄道各社が運休を行う中、都営大江戸線は間引き運転を行い、翌日も朝7時頃から運転を再開しました。

POINT.3朝のピーク時には3分間隔で運行

都心の大動脈となっている都営大江戸線は、その本数もメリットのひとつ。特に朝の通勤がピークとなる7時台・8時台の一部では3分間隔で列車が出発しており、足回りの利便性を高めています。

POINT.4電車接触事故がほぼ無い

都営大江戸線は全駅にホームドアを設置しているので、線路転落などによる人身事故や電車接触事故が極めて低い路線です。都営大江戸線は2016年以降人身事故は1件も発生していません。

※出典:鉄道人身事故データベース

POINT.5乗り入れがなく他路線の影響を受けないため、遅延が非常に少ない

昨今は相互乗り入れを行う鉄道会社が多く、乗り入れ先で遅延が発生すると、利用路線にも影響を及ぼします。都営大江戸線は相互乗り入れがないので、他社の遅延に影響されず、さらには上記の天候の影響や接触事故の少なさからも遅延が非常に少ない路線です。

ラッシュ時も余裕の生まれる低い乗車率

都心へ向かう各路線の中で、都営大江戸線は比較的にゆったりとした乗車率となっています。
息苦しさを感じる車内状況とはならず、毎朝落ち着いてビジネスのスタートを迎えることができます。

沿線には総合病院・大学が点在

本物件沿線付近には数多くの総合病院・大学病院、大学があるので、ご子息・ご令嬢の住まい、病院・大学関係者のセカンドハウスとしても好適。
また、住まなくなり賃貸貸出や売却に出す際も、通勤・通学に便利な光が丘は高い需要が期待できます。

東京の様々な顔を持つエリアをぐるっと一周

都営大江戸線は、都心環状部と放射部からなる路線です。
新宿エリアやオリンピックに向けて躍動するエリアに加えて、ハイセンスエリア、ビジネスエリア、下町、上野、文教、神楽坂などの
個性溢れるスポットまで網羅する地下を走る山手線的な存在。豊かなTOKYOライフをお手伝いします。

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現地案内図

データで見る始発駅の単価

各線始発駅で2015年1月以降に販売された駅徒歩10分以内、
平均面積50㎡未満物件の平均坪単価を40㎡ 換算したものです。
また、池袋や渋谷は高騰し、新宿・品川・東京といったビッグターミナルは
用地獲得が困難なことから「データなし」という結果になっています。

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始発駅の単価MAP

出勤や深夜の帰宅もラクラクに

「光が丘」駅からは8時前後に出発すれば、都心の勤務地へ始業前に到着できます。
出勤前にメールチェックやニュースを見てから家を出ることが可能に。
また、深夜の帰宅でも都心の駅を0時過ぎに出ても無理なく帰宅ができます。

※NIVITIME参照

都心からのタクシー利用も便利な地

お出かけや帰宅時にタクシーを活用するという方にも嬉しいポジション。
日中だけでなく深夜のご帰宅でも無理を感じないゆとりの料金でタクシーを利用していただけます。

※NIVITIME参照

乗り換えで30分圏内に人気のエリア

現地から徒歩3分の田柄町バス停からは、国際興業バス利用で池袋駅東口へ最短で37分。経過地には、人気商店街の広がる大山、サンシャインシティなども通り抜けます。

※時間帯により所要時間が異なります。詳しくは国際興業バスHPをご覧ください。

池袋からは深夜バスの利用が可能

深夜に終電に乗り遅れた場合でも、1時に池袋に着けば深夜バスでの帰宅が可能。1時20分に池袋西口を出発すれば、光が丘IMAを経由するバスが走っており、仕事や飲食で遅くなった場合でも安心です。

※このバスは平日深夜のみの運行です。土曜・日曜・祝日・お盆・年末年始は運休いたします。※ご乗車は先着順です。満員の節はご容赦ください。