ACCESS

始発駅で座って
都心をより身近に

※「練馬」駅・「都庁前」駅・「新宿」駅・「青山一丁目」駅・「六本木」駅・「大門」駅へ都営大江戸線直通。「池袋」駅へ都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗り換え。「後楽園(春日)」駅・「東京」駅・「銀座」駅へ都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗り換え、「池袋」駅で丸ノ内線乗り換え。「渋谷」駅へ都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗り換え、「池袋」駅で埼京線乗り換え。「飯田橋」駅へ都営大江戸線利用、「練馬」駅で西武池袋線準急乗り換え、「池袋」駅で有楽町線乗り換え。※各鉄道会社ホームページ掲載の時刻表より最短の分数を表記しており、電車により異なります。また、乗り換え・待ち時間は含まれておりません。※掲載の内容は2019年9月現在のものです。

ビジネスも遊びも直通、さらに26路線※1に乗り換え可能

※1.上記凡例12路線他に山手線、中央線、中央総武線、埼京線、湘南新宿ライン、京浜東北線、西武池袋線、西武有楽町線、西武新宿線、京王線、小田急線、東京モノレール、ゆりかもめ、つくばエクスプレスの14路線で合計26路線に乗り換えが可能です。

座れる始発駅!!
都営大江戸線「光が丘」駅

座って都内へ楽々アクセス
ピーク時は最大3分毎での運転

「光が丘」駅は、都営大江戸線の始発駅です。「光が丘」駅を出発し、都庁前、新宿を経由して青山一丁目や六本木、汐留などの都心のハイセンスエリアや、下町情緒の感じられる月島や両国などへも座ってダイレクトアクセス。読書やメールチェック、仮眠を取るなど有意義な通勤時間の過ごし方が可能です。

災害や遅れに強い都営大江戸線

災害に強い

全線が地下を走るから雨風に強い

都営大江戸線は全区間が地下を走行するので、雨風や雪などの災害に大変強い路線です。日本各地に大被害をもたらせた令和元年台風19号で鉄道各社が運休を行う中、都営大江戸線は間引き運転を行い、翌日も朝7時頃から運転を再開しました。

遅れにくい

乗り入れがなく
他社の影響を受けない

昨今は相互乗り入れを行う鉄道会社が多く、乗り入れ先で遅延が発生すると、利用路線にも影響を及ぼします。都営大江戸線は相互乗り入れがないので、他社の遅延に影響されず、遅延も少ない路線です。

安心できる

電車接触事故がほぼ無い

都営大江戸線は全駅にホームドアを設置しているので、線路転落などによる人身事故や電車接触事故が極めて低い路線です。都営大江戸線は2016年以降人身事故は1件も発生していません。
※2019年10月現在

都営大江戸線は全行程が地下のため、
ゲリラ豪雨や台風などの際にも
運行に支障をきたすことは少なく、
他社線との相互乗り入れもないので、他社路線で発生した遅延の影響も受けません。
全38駅にホームドアが設定されていることから、
接触事故やホームからの転落などの事故も少なく、安全性も確保しています。