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千葉市が定める「都心居住を推進するまちづくりのエリア」に誕生!

華やぎと奥ゆかしさを享受する、落ち着いた居住区。

「シティインデックス千葉ステーションフィールド」が位置するのは、賑わいのある「千葉」駅前と、奥ゆかしさと格式が感じられる行政エリアを身近とする、穏やかな居住区になります。ショッピングを愉しみたいなら「千葉」駅方面へ、自然の潤いを感じたいなら行政エリアへと、自在にシフトできるライフスタイルを叶えます。

※掲載の環境写真は2020年4月に撮影したものです。

千葉市内初!※1都市型コンパクト分譲マンション

※:掲載のイラストは図面を基に描き起こしたものに、CG加工を施したもので実際とは異なります。
※1:全戸30㎡台の千葉市内における新築マンション供給実績(MRCデータより抽出)。

将来の投資にも適した分譲タイプのコンパクトマンション。

実際に住むことはもちろん、ゆくゆくは投資用とするなど、ライフスタイルの変化に対応した住まいとして人気のコン パクトマンション。中でも寝室とリビング・ダイニングを確保した1LDKタイプが注目されています。しかし千葉市内で は、過去25年間において平均面積が50㎡未満の分譲マンションは過去に2物件しか供給事例がなく、40㎡未満 に至っては「シティインデックス千葉ステーションフィールド」が初めての分譲となります。

限りある広さを有効活用した、30㎡台・1LDKの空間設計。

「シティインデックス千葉ステーションフィールド」のプランの特徴は、全邸30㎡台とコンパクトながら、寝室とリビング・ダイニングを確保しているということ。廊下面積を抑え、居室間の扉を可変の間仕切りとするなど、無駄のない効率的な空間を実現しています。全邸南向きという明るさと開放感も特徴です。

県庁や区役所が揃う行政の中心地も徒歩圏

千葉都市モノレールが走る「県庁前」駅。その一帯は、千葉県庁や千葉市中央区役所といった行政施設が集約されるエリアであり、いわば千葉県の中枢を担う場所です。こうした奥ゆかしき界隈も、歩いて出かけることのできる距離。その利便性ばかりでなく、整った街並の美しさも魅力です。

穏やかに暮らすことのできる、緑多き居住区。

県庁などが集まる行政区周辺が水と緑の潤いに包まれる一方、「シティインデックス千葉ステーションフィールド」の計画地周辺もまた、「千葉」駅より程よい距離を取り、住環境にふさわしい落ち着きと緑に恵まれています。都市の喧騒を身近にしながら、穏やかな暮らしを謳歌することができるでしょう。

仕事にレジャーに、4駅8路線利用のマルチアクセス

JR総武線など複数路線がリンクするビッグターミナル「千葉」駅が徒歩圏内。軽快なフットワークで公私にわたってアクティブに活躍できるのは、千葉の中枢ならではのアクセスメリットです。いつもの通勤も、週末のお出かけも、合計8路線の利用で行動圏が大いに広がります。